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友人Iさんのこと
私の友人Iさんは、とても、珍しい人です。
私は、もともと、積極的でもありませんし、社交的でもありません。
そんな私の世界に、なぜか? ずっ、ずいっっっと入ってきた
珍しいタイプ。
それに、仕事は出来るし、
私に比べ、社交的(本人は、そう思っていないらしい)
そして、話がうまい。
ですので、人に、物事を説明するのが、得意なようです。
私には、到底真似の出来ない細かい事も処理できます。
そんなIさん、私が、レーシックを受けようとする時から、
レーシックに興味があったようです。
近視の歴史も古く、小学4年生から、近視だとか・・・
かなり近視にコンプレックスを持っていたようです。
中学に入り、部活で野球部に入部。
フライが取れないことから、コンタクトレンズをはめるようになりました。
その後、大学2年まで、コンタクトレンズの生活。
ですが、8時間以上コンタクトレンズをはめると、眼の調子が悪くなり、
目が赤くなって、痒くなったそうです。
その後、メガネ生活になり、現在41歳かな?
ちょうど、メガネを買い替える時期に、
私がレーシックで、視力回復をしたのを見て、
レーシックを受けたくなったようです。
2007年7月に、地元鹿児島で、レーシックの適応検査を受けるが、
角膜厚が薄く、レーシック不適応。
2007年10月、色々なやんだ末、エピレーシック決行!