レーシック、失敗したらどうするの? > > 加藤眼科レーシックセンター
加藤眼科レーシックセンター
『 レーシックを受けるにあたって、一番気になる事は、何ですか? 』
と聞かれたら、 きっと、あなたは、こう答えるはずです。
安心、安全に手術が受けられるのだろうか?
失敗しないだろうか?
失明しないだろうか?
本当に視力は良くなるのだろうか?
そんな時、あなたは、どうします?
レーシックを受けるのをやめますか?
それとも、再び裸眼視力を得るために、レーシックを、受けますか?
その判断は、あなた次第なのですが、レーシックを受ける場合、
安心・安全なクリニックを探すというのは、一番大切なことだと思います。
実際、どのクリニック・病院が、良いのか?
自分にあっているのか?
というのは、レーシックを受けた事がないあなたにとって、
なかなか分かりづらい事だと思いますね。
あなたの周りに、レーシックを受けた人がいて、その人が、満足されているのなら、
そのクリニックでも良いでしょう。
インターネットで、検索をかけて、調べるのも良いでしょう。
しかし、一番良いのは、実際に、電話して、あって、相談して、安心できるか?
自分の感覚で確かめるのが一番だと思います。
そのためにも、クリニックが行っている無料説明会には、出来る事なら、
いくつも参加されることをお勧めします。
私が、レーシックを受けるに当たって、安心・安全を感じたクリニックは、
神戸クリニックと加藤眼科レーシックセンター
です。
神戸クリニックは、一生涯保障をしているという点。
加藤眼科レーシックセンターは、全ての手術とカウンセリングを、
院長である加藤卓次氏自身が行う点
に惹かれました。
ほとんどのクリニックは、沢山のスタッフで、構成され、
通常、手術、カウンセリングを、1人の院長が行うということはありません。
つまり、加藤眼科レーシックセンターで、
全ての手術をカウンセリングを、院長が行うということは、
患者全ての情報を、院長が知っているという事です。
これだけでも、かなり安心できる事だと思います。
それだけでなく、加藤卓次氏は、医療技術においても、安心・安全を提供してくれます。
院長はわが国にエキシマレーザーが導入された当初より
屈折矯正手術にたずさわっており、
厚生労働省のエキシマレーザー臨床試験の治験担当医師を担当するなど、
わが国の屈折矯正手術の中心的な役割を担ってきました。
また、ハーバード大学眼科フェローとして、
米国においてレーシックの最先端の研究を行なってきました。
(加藤眼科レーシックセンターHPより)
ただ、値段が、他のクリニックに比べ、高いことがちょっとネックではありますが、
全ての患者を把握しているという点において、
加藤眼科レーシックセンターは、安心、安全に、
レーシックが受けられるクリニックといえるでしょう。
詳しくは、こちらで、確認してください。
加藤眼科レーシックセンター