レーシックって失敗するの?

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レーシックの後遺症

レーシックを受けて、将来、後遺症が出るのではないか? 

これって、レーシック手術を受ける前に、
かなり気になる問題だと思います。
私も、最初は、後遺症のことは、とても気にしていました。  

でも、安心してくださいね。
各クリニックのレーシックの後遺症に関するQ&Aを読めば、あなたも、きっと、
レーシックに対する不安の一つは、解消されると思います。

後遺症 神戸クリニックの後遺症Q&A(後遺症編)

後遺症20年後、30年後は、どうなるのでしょうか?

これはわかりません。

私(神戸クリニック理事長)の見解としては、限りなく『なにも起こらない』と判断したので、
自分自身でレーシックを受けました。

私は、レーシックを受ける前は、コンタクトレンズをつけたことがありません。
コンタクトレンズは年間数名の方が失明をしています。

もし、あなたが本当にレーシックについて心配だったら受けないで下さい。

ただ、レーシックの失敗率は飛行機事故以下です。
外出することさえもリスクを伴いますが、それ以下です。

神戸クリニックでは、患者さまの「不安」を解消するために、
生涯保障(トータルケアサービス)で安心の保障をご提供いたします。 

【参考】 米国では8年前にレーシックを受けた方のうち88%が矯正視力を維持
しているとの調査結果があります。

今と比較してレーザー機器の品質が大きく劣る当時の状況を考えると
十分に信頼できる技術だと考えています。

後遺症 品川近視クリニックの後遺症Q&A(後遺症編)

後遺症手術後、何十年か経って問題が生じることはありますか?

日本ではまだ歴史の浅い近視矯正手術ですが、
海外では世界各国のドクターにより様々な検証や臨床試験がなされ、

LASIKでの長期安全性について問題ないと認定し、
その安全性と効果からすでに世界中で数百万人の患者様が
この施術を受けていらっしゃいますのでご安心下さい。

後遺症 神奈川クリニックの後遺症Q&A(後遺症編)

後遺症10年後や20年後に問題は起こりませんか?

レーシックが比較的新しい手術であることは事実です。
しかし、角膜に行われる屈折矯正手術自体には50年以上の歴史があり、
手術の安全性について世界中で様々な検証が行われてきました。

その結果、レーシックという術式が生まれ、
数百万人という世界中の方々が手術を受けられており、
すでに術後10年以上経過した方も多くいらっしゃいます。

当院では、術前の診察で経験豊富な眼科専門医が、
患者様ひとりひとりの眼の状態に合わせて、科学的根拠に基づいた
インフォームドコンセントを行っております。

将来の不安に対しても、その安全性にご納得いただけた場合のみ、
手術をお受けいただいています。

後遺症 錦糸眼科 の後遺症Q&A(後遺症編)

後遺症20†30年後に問題が起こることはありませんか。

起こることはありません。

レーゼックはボーマン膜が失われ、角膜の構造が変化するため、
長期的な問題が起こる可能性をすべて否定することはできませんが、
構造的変化がもたらしたというような問題は報告されていません。

レーシックやイントラレーシックは1963年から行われてきた
ケラトミレイシスの発展したものであり、ボーマン膜が温存され、
角膜の構造に変化を与えない、最も安定した術式です。

ケラトミレイシスが行われてから40年以上経過していますが、
長期的な予後に関する問題は起きていません。

後遺症 吉野眼科クリニックのEメールによるレーシック相談集1-007

後遺症強度の近視で、飛蚊症があるので網膜剥離が心配です。
また、将来、白内障などの手術を必要とする眼の病気にかかったとき、
レーシック手術を受けたことによって問題が生じてくることはあるのでしょうか?


術前,術後にもしっかり眼底検査を行います.
術前に問題があればレーザーで治療するか、
大きな裂孔があり剥離まで進んでいるようなら入院手術となります.

先日「レーシックのみを専門医行っている施設」から網膜に異常があるからレーザーで
処置をしてくれという紹介が当院にありましたが、
検査してみたらそのような必要はない患者でした.

つまり,しっかり眼底所見が診れていないということです.
眼科すべてを網羅して診断する能力のない医療機関であることが分かります.

白内障や緑内障はレーシックを受けたという事実があれば、
それに基づいたそれなりの治療方針があります.

例えば、眼内レンズの度数決定方法の違いや
眼圧の評価が違ってくるといったことです.
ですから,眼科トータルに診察ができる施設が安心となるわけです.

後遺症あくまでも噂だとは思いますが、手術をすると、何年かは大丈夫だけど、
将来、視界が曇ったり、失明してしまうと聞いたことがあるのですが、
本当でしょうか?


LASIKの歴史は、およそ18年程になります.
最近になって新たな予想もつかない合併症が出たということはありません.

すなわち,LASIKはもはや確立された手技であるといってよいと思います.
問題があるとすれば、やはり適応を誤ったり、
術中術後の不適切な管理ということになるでしょう. 

安心しましたか?

特に、最新のレーシック手術は、『長期的に安全かつ有効』と認知され、
日本を始め、世界中で多くの方が手術を受けています。

でも、100%ではない事は、理解してください。
神戸クリニックの吉田理事長も言っていますが、

もし、あなたが本当にレーシックについて心配だったら受けないで下さい。

大丈夫だと思った方は、まずは、資料請求適応検査を受けてみましょう。
裸眼への扉は、もうすぐです。